| 1982年8月12発売 |
月刊コロコロコミック9月号 チョロQライダー ゼロヨンQ太 連載開始 |
| |

|
1979年12月に登場したチョロQ
から2年9ヶ月。チョロQ漫画が
池田淳一氏の手により連載される。 |
1982年12月号
|
第一回チョロQ爆走レース大会と同時開催
チョロQ改造コンテストの参加者募集広告 |
| |

|
初のイベントはタカラ本社開催。
募集人数30名の小規模で行われた。
同時開催された改造コンテストの
優秀作品は後日 「チョロQ空を飛ぶ」
にも掲載される。 |
| 1983年1月6日 |
タカラ本社にて開催 |
ジャンプ、パワー、ストップ
テクニック、スピードの5競技 |
1983年3月号
|
マグナム号全研究
|
第一回チョロQ爆走レース大会速報
|
 |

|

|
| 1983年5月号 |
ゼロヨンQ太コミック化決定
マグナム号(秘)設計図 |
A−8
TYPE−Iをマグナム号に
改造する子どもたちが急増! |

|

|
 |
| 1983年7月号 |
全国チョロQ爆走レース大会開催告知
関東、関西、北海道、仙台、
名古屋、広島、九州の7ヶ所 |
5月3日から8月28日まで
競技種目は(スピード、ジャストストップ、
ウイリー、ジャンプ、マラソン) |
| |

|
 |
1983年9月号
|
マグナム号vs量産型マグナム
|
初のコースセット販売
|

|

|
ゼロヨンQ太秘技レースセットに
量産型マグナム号が同梱。
赤、水色、灰色の3色あります |
| 1984年5月号 |
祝ゼロヨンQ太チョロリンピック開催!! |
当時のイベントでは
改造してどこまで記録を伸ばすことが
できるかという楽しみもあった。 |
 |
 |
 |
| 1984年6月号 |
ゼロヨンQ太大改造セット発売 |
初の改造セット販売
強力なエンジン(ブラックモーター)登場 |
| |
 |
 |
| 1984年8月号 |
チョロリンピック告知 |
7月16日から9月Q日最終戦 |
| |
 |
スピードレース、ロケットジャンプ、
マラソン、水泳、Q太コースの5競技
全国15店舗で予選。
9月9日 チョロQの日に
東京で最終戦が開催された。 |
| 1984年9月号 |
マグナム号コロコロ仕様プレゼント
(シャーシ裏刻印 豆ダッシュ)&
鈴鹿サーキット CRT応援ツアー |
ファンアンケートで選ばれたQセット販売 |
| |
 |
  |
| 1985年2月号 |
チョロQチューンナップレース大会告知 |
1月中旬から9月Q日まで開催 |
| |
 
|
スピードレースのほかに
オフロードチャレンジコース、
4WDクライムコース、
水陸両用チャレンジコース
の特別コースを開催。
豆ダッシュもしくはマグナム号、
軽量クリアボディ、特殊タイヤ等が入った
チューンナップパックが年末販売。
|
| 1985年5月号 |
新ゼロヨンQ太連載開始
チョロQカークラブ第1期会員募集 |
|

|

|
会員特典はCRTフルタンポ仕様、
会員証がプレゼントされたほか
情報誌「チョロQマガジン」が
発刊された。
※現在は活動はありません |
ゼロヨンQ太生誕から20年
・
・
・
そして
|
| 2003年3月 |
チョロQEXPO’03開催 |
3月21日から4月6日まで開催 |

|